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    <title>てんちょうの色んな旅！</title>
    <link>http://blog-tencho.greenebooks.net/</link>
    <description>京都の洋書のお店 Green E Books てんちょうの気まぐれジャーナルです。気が向いた時に好きな音楽や本や、ホテルなどを紹介したりします。</description>
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    <link>http://blog-tencho.greenebooks.net/?eid=794616</link>
    <title>洋書とてんちょう</title>
    <description>

私のブログを読んで、あんまり
洋書屋のてんちょうであるということを認識していらっしゃる
方は少ないのではないだろうかと
思うことがよくあります。


占星術や、旅行、はたまたくだらないことから
イベントの告知など割と、洋書と全く関連性の
ないことを書いているので・・・...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/KIF_2205.jpg" width="384" height="288" alt="" class="pict" /><br />
<br />
私のブログを読んで、あんまり<br />
洋書屋のてんちょうであるということを認識していらっしゃる<br />
方は少ないのではないだろうかと<br />
思うことがよくあります。<br />
<br />
<br />
占星術や、旅行、はたまたくだらないことから<br />
イベントの告知など割と、洋書と全く関連性の<br />
ないことを書いているので・・・。<br />
<br />
良く聞かれる質問ですが<br />
「やっぱり本が大好きだったんですか？」<br />
<br />
正直この答えは　もちろんYES　なんですが<br />
「私は文学少女ではありません」<br />
<br />
が正しい答えかもしれません。<br />
<br />
本＝文学　という人間ではありません。<br />
<br />
本＝情報　という人間です（わりと古い）。<br />
<br />
最初に完読した<a href="http://seminar.greenebooks.net/?cid=44156" target="_blank">洋書</a>は実は<br />
「家出のドリッピー」(笑）。<br />
<br />
二番目に完読したのは<br />
シドニィ・シェルダンの<br />
「ゲームの達人　master of game」(笑）。<br />
<br />
わりに、ぜんぜんですよね(汗）。<br />
それが大学生の頃。しかしながら<br />
意外に、洋書って読めるんだぁ・・・！<br />
って自分で関心したのを覚えています。<br />
<br />
そう実は今でも、洋書を読むのには<br />
勇気が入るときがあります、それは<br />
・・・誰かから本を薦められたとき（これは日本語の本も）・・・。<br />
<br />
だって、せっかく薦めてくれたのだから<br />
期待に応えたい。でも、明らかに（私には）興味が<br />
ない本だったりとか・・・。<br />
<br />
そういう時は<br />
本当に、英語学習者のような気分です(汗）。でも、そういうときこそ、発見や、学びがあるからスキップはしません。<br />
<br />
逆に、運命的な本に「呼ばれる」事があります。<br />
（それが私流の本との付き合いです）<br />
<br />
これはものすごく不思議なマジックで、<br />
その時、悩んでいたり、興味のある事柄に関連する本が<br />
ふと、自分の店の店内をグルっと見渡して<br />
棚整理なんかをしていると<br />
なぜか、なぜか手に取る・・・。そして<br />
その本の裏の解説を読んで<br />
<br />
「！！！！！」<br />
<br />
・・・というのが私によくある洋書のパターンです。<br />
探していた本、今の私に必要な答えが書いてある本。<br />
最近の出来事を理解させてくれる本。<br />
<br />
そんな洋書との出会いの感動を皆様に味わってもらいたい<br />
と日々思っているんですが。<br />
<br />
実は<br />
もっと洋書の需要を増やしたいと思っていた頃に<br />
仲良くなった方がいらして、<br />
実は<br />
私と同じように、海外生活をし、外国で仕事もし、<br />
そして<a href="http://seminar.greenebooks.net/?cid=44156" target="_blank">英語で本を読み</a>、情報を仕入れる<br />
ツワ者・・・。お話を聞けば興味深く、たどってきた<br />
道も同じような・・・。<br />
<br />
聞くと本が大好き、本の虫、リソースは洋書から<br />
というのも同じ観点。<br />
<br />
聞くと、紆余曲折して米国で仕事や、マネージャーまで<br />
大企業でやって、後にビジネスマンとして<br />
日本に帰ってこられたとのこと！<br />
<br />
なんとも、すごいので近寄り難い肩書きだ。。。<br />
と思う方もいらっしゃるかもしれないけど<br />
これがまた、だじゃれの似合う、<br />
フランクで気さくな、ナーイスガイ。<br />
<br />
ビジネス英語や、企業のコーチングなどで<br />
お忙しくされているんだけど<br />
忙しい合間を縫って、<br />
Green e books の事業にも、フランクに<br />
<br />
「何か求めている人のためになりたい」<br />
<br />
とこの方が<br />
色々と参加してくださったり、<br />
私の英語のスパルタセミナあの「ゲスト講師」として<br />
貴重なネタを講義してくださったりしている<br />
ササーべアキラさん。<br />
<br />
<br />
<a href="http://greenebusines.jugem.jp/?eid=15" target="_blank">去年からはGreen e books のブログの一つ<br />
「一足お先のビジネス★ストラテジー」という<br />
ビジネス書のレビューブログを書いて下さっている。ビジネスといえども全く堅苦しくなく、こんな風に分かりやすくて、面白い。</a><br />
<br />
アキラさんの講義を聴いたり、お話をしていると<br />
『学ぶことの喜び』や『<a href="http://seminar.greenebooks.net/?cid=44156" target="_blank">時間の有効利用</a>』というのを<br />
ものっすごく考えさせられます。<br />
<br />
<br />
いかに勉学を楽しみに変えていくかというのは<br />
私にとっても、アキラさんにとっても<br />
一緒に英語の楽しみを伝道してく<br />
キーワードなのかも。<br />
<br />
<br />
そして私が、教えたいのだけど、なかなか上手く教えられない<br />
「洋書の読み方のコツ」<br />
や<br />
「洋書との付き合い方」<br />
の提案をしてくださる<br />
<a href="http://seminar.greenebooks.net/?cid=44156" target="_blank"><strong>洋書の読み方講座</strong></a>の講師が<br />
実はこの方。<br />
私が出来そうで、出来ない、洋書のよさを伝えることを<br />
私の代わりにお願いしています。<br />
<br />
私がやると、いかにも<br />
「宣伝やろ」っぽいし(笑）。<br />
<br />
なのでプロの<a href="http://seminar.greenebooks.net/?cid=44156" target="_blank">洋書の読み方</a>、<br />
そして洋書からいろんな情報を得たい人。<br />
私のような<br />
占星術オタク見たいな人は、日本語の文献より<br />
英語の文献をそのまま読む方が<br />
勉強になるという方も居ると思います。<br />
<br />
読み方を教わることで<br />
洋書は大事な情報源　へと代わっていきますね★<br />
<br />
洋書をもっと気軽に楽しみたい方、<br />
どうしても洋書からのリソースが必要な方。<br />
アキラさんと話すことで、そんな悩みや不安が<br />
解決するかもしれませんから、興味があれば<br />
是非オススメです！<br />
<br />
<br />
<img src="images/yomik.jpg" width="173" height="182" alt="" class="pict" /><br />
Green e books の一生モノシリーズ。<br />
ザクザク読める！洋書読み方講座<br />
<br />
2008年9月13日（土）<br />
19:00〜21:00<br />
参加費：3000円<br />
講師： ササベアキラ　さん（Sasabe&Co. 代表）<br />
<br />
分かりやすい表現が人気の講師、まだ訳されていないビジネス書レビューブログ、<br />
「一足お先のビジネス★ストラテジー powered by Green e books」の著者。<br />
「てんちょうの英語短期習得セミナあースパルタ版」のゲスト講師として英語のスーパーテクニックを教授する、逆輸入ビジネスマン、ササベアキラさんがお送りする、洋書読み方講座。<br />
<br />
<br />
<br />
これまで洋書（または英文）にチャレンジして 挫折している人！ なんで挫折したのか どうやったら苦せず読めるようになるのか。 そんなあなたにすべて種明かしをします！ テレビと違って 本はイメージする楽しみがあるから 脳みそに効く。<br />
テレビばっかり見ている人 、その内容を５年後１０年後に覚えているかな？ でも小学校の時に読んだ本の内容は結構覚えていたりしませんか。<br />
普段の日常に刺激ないよなぁ、なんて人。是非英語で官能小説でも読んでみませんか。<br />
この機会に是非、洋書との付き合い方をエキスパートから学んでください！<br />
<br />
<br />
○日本語の本がこんなにあるのに〜あえて洋書を読むメリットは？<br />
○正しく選べば挫折しない！洋書の選び方のコツ<br />
○洋書をバリバリ読んでいる日本人の頭の中はどうなってるの？<br />
○日々の生活に洋書を取り入れる！洋書を楽しむ方法<br />
<br />
などなど！<br />
<br />
ササベアキラ　<br />
2004年にSasabe and Co.を設立。<br />
コンサルティングやプロジェクトマネージメント、トレーニングデザインを行う。<br />
<br />
アメリカで企業トレーナーとして社員研修<br />
大学院にて組織心理学の研究<br />
日本企業にて多様なビジネスに対応する企業研修の構築ならびにトレーナー育成。<br />
まだ訳されていないビジネス書レビューブログ、<br />
「一足お先のビジネス★ストラテジー powered by Green e books」著者。<br />
「てんちょうの英語短期習得セミナあースパルタ版」のゲスト講師。<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E4%BB%96%E4%BA%BA%E3%82%88%E3%82%8A%E5%85%88%E3%81%AB%E6%B4%8B%E6%9B%B8%E3%82%92%E8%AA%AD%E3%82%93%E3%81%A7%E5%84%84%E4%B8%87%E9%95%B7%E8%80%85%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8A%E3%81%AA%E3%81%95%E3%81%84-%E4%B8%89%E6%B5%A6-%E5%93%B2/dp/4806121339%3FSubscriptionId%3D0SQQ58C8ZJED59QF1HG2%26tag%3Dgreenbeansblo-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4806121339" target="_blank"><img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51P1SQEH19L._SL160_.jpg" alt="他人より先に洋書を読んで億万長者になりなさい" /></a><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E4%BB%96%E4%BA%BA%E3%82%88%E3%82%8A%E5%85%88%E3%81%AB%E6%B4%8B%E6%9B%B8%E3%82%92%E8%AA%AD%E3%82%93%E3%81%A7%E5%84%84%E4%B8%87%E9%95%B7%E8%80%85%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8A%E3%81%AA%E3%81%95%E3%81%84-%E4%B8%89%E6%B5%A6-%E5%93%B2/dp/4806121339%3FSubscriptionId%3D0SQQ58C8ZJED59QF1HG2%26tag%3Dgreenbeansblo-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4806121339" target="_blank"><strong>他人より先に洋書を読んで億万長者になりなさい</strong></a><br />
三浦 哲<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>読みやすい洋書レビュー</dc:subject>
    <dc:date>2008-09-05T13:02:03+09:00</dc:date>
    <dc:creator>てんちょう</dc:creator>
    <dc:rights>てんちょう</dc:rights>
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</taxo:topics>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog-tencho.greenebooks.net/?eid=794265">
    <link>http://blog-tencho.greenebooks.net/?eid=794265</link>
    <title>忘れられない朝食</title>
    <description>

これまでの一生で一番おいしかった朝食の思い出は
ありますか？

という質問をされたら迷わず、答える。

「リッツカールトンの朝食ビュッフェ!!」

うそです、うそです(笑


本当の答えは、コスタリカの荒地の民家で食べた
オムレツ。


二年前にコスタリカに「勝手ステイ」した話

を書...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="images/costa-rica-map.gif" target="_blank"><img src="images/costa-rica-map.gif.300px.jpg" width="300" height="259" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
これまでの一生で一番おいしかった朝食の思い出は<br />
ありますか？<br />
<br />
という質問をされたら迷わず、答える。<br />
<br />
「リッツカールトンの朝食ビュッフェ!!」<br />
<br />
うそです、うそです(笑<br />
<br />
<br />
本当の答えは、コスタリカの荒地の民家で食べた<br />
オムレツ。<br />
<br />
<br />
二年前にコスタリカに<a href="http://blog-tencho.greenebooks.net/?eid=601434" target="_blank">「勝手ステイ」した話</a><br />
<br />
を書いていた(笑）。<br />
<br />
そう、コスタリカに2ヶ月滞在していたとき、<br />
レンタカーが故障して<br />
砂漠でとまって<br />
修理のために、近くの民家で勝手ステイさせてもらった<br />
エピソードです。<br />
<br />
そこで、私と友人は3日間お世話になった。<br />
戸のない、家でした。<br />
蚊帳のかかったベットで寝させていただいた。<br />
突然の外国人旅行者の滞在に、<br />
その民家の家族はびっくりしていただろうとおもうのですが、<br />
快く私達を3日間滞在させてくださった。<br />
<br />
裏にはコケコケいう鶏と、モーモー、ブヒブヒの牛や<br />
豚がみんな共存していて、シャワーはタンクに雨水をためた<br />
もの。トイレも戸なんてない。<br />
<br />
その裏の鶏が産んだ朝取りの卵をオムレツにしたもの。<br />
本当に本当に、まっ黄色のオムレツは<br />
目が飛び出るほど、おいしかったのを<br />
覚えています。<br />
<br />
そのとき、スペイン語はあまりまだまだ分からなかったけど<br />
3日間、車の修理をぼ〜っと観ている私達に<br />
家族のお母さんは<br />
「へスース、ヘスース。」と聖書を持って熱心に、熱く、分からないなりに一生懸命聞いている私達へ<br />
イエスキリストの話をしてくれた。<br />
（ちなみにヘスースはjesus　ジーザスのスペイン語読み）。<br />
<br />
思えばコスタリカ、中米に私が赴いたのはもう10年も前になります。スペイン語学科の割りに、オチコボレで、<br />
テストはわからんわ、文法はさっぱりやわ、<br />
会話のクラスだけは成績のよい、たちの悪い学生で、<br />
スペイン、スペインと、ヨーロッパばかりに目を向けている<br />
同級生を<br />
「けっ　中南米の方が面白いわっ」と<br />
意気ってみたものの、中南米はどこも、女子一人で赴ける<br />
レベルではないので、実は小心者の私は<br />
中南米で一番安全な国、コスタリカへ赴き、田舎ホームステイを<br />
決意しました。<br />
<br />
20歳の私が出会ったコスタリカは本当に衝撃で、<br />
あの時、よく、スペイン語で過ごせたな、と思う日々です。<br />
<br />
現地サンホセへ降り立った時、空港の小ささに<br />
かなりびっくり。<br />
街へ出ると、街を歩く人全員が　私達を「ガン見(汗）」。<br />
<br />
私達からしたら全員に襲われるんじゃないかという<br />
錯覚を起こすほどのガン見されぶりで。<br />
<br />
サンホセで見つけたトラベルエージェンシー。<br />
英語が話せるお姉さんがいました。そのお姉さんに<br />
「田舎で、ホームステイが出来る語学学校を探してください」。<br />
と泣きつきました。<br />
<br />
思えば、トラベルエージェンシーなのに、全く関係ない(笑<br />
<br />
そのお姉さんはチャージを取ることなく、<br />
「オーケー、明日またここにおいで」<br />
<br />
次の日には<br />
「ガールズ、いいところがあったよ!<br />
明日のバスのチケットを取ってリベリアという街まで乗るのよ。<br />
そしたらあなた達を迎えにきてくれるから！　<br />
Que le vaya bien!（じゃあね！）」<br />
<br />
次の日、バスに乗って4時間。リベリアへ赴きました。<br />
そして<br />
その夜から私も友人もそれぞれのホームステイの<br />
おうちでディナーをとり、<br />
1ヶ月半、3食洗濯＆昼寝付、午前中はみっちりスペイン語教室<br />
という日々を。<br />
小さい街で過ごした1ヶ月半。<br />
<br />
今2008年から思えば、<br />
おとぎ話のような昔話にしか、自分でも思えないのが不思議。<br />
<br />
今でもあの風景は変わらないのだろうか・・・。<br />
今でもホームステイ先の<br />
ルルデス＆ラファエルは元気なんだろうか・・・。<br />
<br />
そして、また今私にはスペイン語ブームがやってきていると<br />
思うんですね。<br />
<br />
「言語の限界は自分の世界の限界を意味する」<br />
<br />
こないだの良い言葉、にこの言葉を書きました。<br />
<br />
コトバが話せるようになればなるほど、<br />
自分の世界はどんどん広がっていく・・・<br />
<br />
コトバが分かるようになればなっただけ、<br />
自分の世界を相手に理解されるようになる・・・<br />
<br />
広がればいいってもんやないやろ、って人もいるかも<br />
知れないけれど<br />
広がっただけ、感動や、経験も広がっていくということ。<br />
<br />
私が本当にGreen e books を通してコンセプトを<br />
主張していきたいのはそういうことかもしれません。<br />
<br />
自分の可能性を広げるためのツールが言語なんだよ、<br />
ということ。。。<br />
<br />
というわけで<br />
私と一緒にスペイン語を学びたいあなたっ<br />
受講者大募集中！コロンビアーノに学んでみませんか？<br />
<br />
<img src="images/es.jpg" width="316" height="291" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<br />
スペイン語の音は日本語に似ている？！　<br />
英語よりもずっと聞きやすいスペイン語はとっても<br />
情熱的で素敵な言語！　スペインへ旅行する前に、<br />
フラメンコを踊る前に、言葉からラテンの熱い文化を<br />
学んでみませんか？<br />
<br />
<br />
10回完結のスペイン語入門<br />
<br />
講師：Paul Scheueremann de Colombia<br />
<br />
スペイン語、興味あるけどやったことがない・・・<br />
そんな方に！スペイン語の超基礎を8回の講座で学んで<br />
みましょう★　アルファベットから始めます。<br />
昔やっていたけど忘れた・・・という方にもオススメの<br />
スペイン語ニューモン！<br />
<br />
金曜日のコース隔週 19:00〜20:30<br />
9/19, 10/3, 10/17, 10/31, 11/7, 11/21, 12/5, 12/19, 1/9, 1/23<br />
<br />
火曜日のコース隔週 13:00〜14:30<br />
9/16, 9/30, 10/14, 10/28, 11/11, 11/25, 12/7, 12/16, 1/6, 1/20<br />
<br />
<br />
●場　所：洋書のおみせGreen e booksにて<br />
●参加費：各クラス 3000円×10回　テキスト代別途1000円<br />
（一括支払いの場合は 27,000円 クレジットカード支払い可 )<br />
●予約申込締切：2008年9月15日まで<br />
<br />
どちらのコースを希望か選んで<br />
予約時にお伝えください★<br />
<br />
お申し込み＆お問い合わせ：075-751-5033<br />
info@greenebooks.net<br />
<br />
<br />
講師のプロフェ・・・<br />
：Paul Scheuermann (ニックネーム： el Profe）<br />
ドイツ人の父、コロンビア人の母を持ち、コロンビアで育つ。<br />
専門はスペインとラテンアメリカ文学。穏やかで丁寧な教え方がスーパー素敵な先生。<br />
大学での教授経験もあり、本人も日本語を勉強中なので、コトバを覚えるコツをよく知っている。<br />
合気道2段、穏やかなのに、心は熱いコロンビアーノ。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>講座とか</dc:subject>
    <dc:date>2008-09-03T16:49:20+09:00</dc:date>
    <dc:creator>てんちょう</dc:creator>
    <dc:rights>てんちょう</dc:rights>
<taxo:topics>
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</rdf:Bag>
</taxo:topics>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog-tencho.greenebooks.net/?eid=793919">
    <link>http://blog-tencho.greenebooks.net/?eid=793919</link>
    <title>大人のままごと</title>
    <description>昨日は初めての
Ladies Day Girls Night!

女子なガールズパーティーの企画でした。





ゲストに
下着パターンナーさんにすこし下着のつけ方について語って
もらい、（めちゃめちゃ参考になりましたありがとうございます）

特に、「体型の維持の仕方」と仕組みについてっ！
聞いてよ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
昨日は初めての<br />
Ladies Day Girls Night!<br />
<br />
女子なガールズパーティーの企画でした。<br />
<br />
<br />
<br />
<img src="images/KIF_4407.jpg" width="320" height="240" alt="" class="pict" /><br />
<br />
ゲストに<br />
下着パターンナーさんにすこし下着のつけ方について語って<br />
もらい、（めちゃめちゃ参考になりましたありがとうございます）<br />
<br />
特に、「体型の維持の仕方」と仕組みについてっ！<br />
聞いてよかった〜でした（すみません、みなさん）<br />
<br />
<br />
<br />
<img src="images/KIF_4420.jpg" width="320" height="240" alt="" class="pict" /><br />
<br />
女子は座ってばかりではいけないので、運動も必要！<br />
<br />
しかも、女子は骨盤の中に滞留する血液を循環させるコトで<br />
冷えを防ぎましょうという企画！よいということで、<br />
ベリーダンス、の10分間セクシー講座を。<br />
<br />
そこで、先生が、ヒップスカートを持ってきて<br />
くださったのでみんな着用〜★<br />
<br />
<img src="images/KIF_4430.jpg" width="240" height="320" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<br />
みんなキャーキャー大喜びのレッスン(笑<br />
<br />
<br />
<br />
<img src="images/KIF_4428.jpg" width="320" height="240" alt="" class="pict" /><br />
<br />
なかなか思うようにすぐには動かないけど<br />
セクシーな動きと共に、非常に美容によいそうです。<br />
<br />
<br />
<img src="images/KIF_4439.jpg" width="320" height="240" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<br />
そして！　<a href="http://tipua.jp/" target="_blank">TipuaProject　のおのちさこさん</a><br />
<br />
に布ナプキンからみる社会現象や、世界事情や、<br />
太古の日本では「せいり小屋」などというものが<br />
あった・・・というお話など。これまた本当に<br />
いいお話と、ディスカッションでした。<br />
<br />
<img src="images/KIF_4441.jpg" width="320" height="240" alt="" class="pict" /><br />
<br />
というお話ディスカッションの後に、<br />
布ナプの販売をしていただいたのですが、<br />
皆さん殺到！<br />
<br />
というわけで楽しいガールズパーティー<br />
Ladies Day, Girls Night の第一回目でした。<br />
次回は9月21日（日曜日）<br />
<br />
「毛穴を覗く?!」(仮）<br />
「ベリーダンスプチ講座第二回目」<br />
などなど、また女子な話題をご用意しております。<br />
私のおうちに遊びに来る感覚で皆さんご招待です！<br />
<br />
<br />
そしてこのLadiesday GirlsNight は<br />
<a href="http://www.lacura.jp/" target="_blank"><br />
京の自慢のアロマサロン　Day Spa La Cura さん</a><br />
<a href="http://www.meinmuk.com/" target="_blank">手作り石鹸　の　Meinmuk さん</a><br />
<a href="http://tipua.jp/" target="_blank">ティプアプロジェクト「布ナプキン」の製造販売</a><br />
<br />
の提供でお送りしております(笑<br />
<br />
<br />
<a href="http://seminar.greenebooks.net/?cid=390" target="_blank">あと、金曜日は<br />
てんちょうの秘密の講座です</a><br />
<br />
<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>講座とか</dc:subject>
    <dc:date>2008-09-01T18:00:53+09:00</dc:date>
    <dc:creator>てんちょう</dc:creator>
    <dc:rights>てんちょう</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog-tencho.greenebooks.net/?eid=793323">
    <link>http://blog-tencho.greenebooks.net/?eid=793323</link>
    <title>愛が試されるとき。</title>
    <description>

皆様マドモアゼル愛　さんという方の
名前を聞いたことがありますでしょうか。

実は女性誌ではおなじみの〜占星術の先生？で。



正直びっくりする。

何が？その本人。

この人。クリックして写真を見ていただきたい。

Anyway。

バカにしているわけではありませんよ。
ただ、非常に驚...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/astrologgggy.jpg" width="390" height="336" alt="" class="pict" /><br />
<br />
皆様マドモアゼル愛　さんという方の<br />
名前を聞いたことがありますでしょうか。<br />
<br />
実は女性誌ではおなじみの〜占星術の先生？で。<br />
<br />
<br />
<br />
正直びっくりする。<br />
<br />
何が？その本人。<br />
<br />
<a href="http://mademoiselleai.nifty.com/madeailog/" target="_blank">この人。</a>クリックして写真を見ていただきたい。<br />
<br />
Anyway。<br />
<br />
バカにしているわけではありませんよ。<br />
ただ、非常に驚いただけです。<br />
<br />
・・・そのギャップに。ガヴィーン、でしょ？<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
最近はやっているらしき<br />
血液型本。<br />
<br />
次は星座本らしいですぞ。<br />
<br />
実はものすごく、パーソナルなことなのですが<br />
最近、付き合っていた人と別れがありました。<br />
<br />
で、実は<br />
別れがあった割りに、なんだか、<br />
本当によくわからんのですが、<br />
「ものすごく」強い自分を感じるのです。<br />
<br />
辛い。<br />
<br />
でも、何年か前に大好きだった彼氏と<br />
別れた辛さとは違う。<br />
けど辛さレベルは一緒だけど<br />
ディフェンスレベルが上がったのと、<br />
実は<br />
・・・カンニングをしている気分。というのも<br />
以下の本、<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/Gods-Change-Transits-Contemporary-Astrology/dp/0140192123%3FSubscriptionId%3D0SQQ58C8ZJED59QF1HG2%26tag%3Dgreenbeansblo-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D0140192123" target="_blank"><img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51H32CRNW2L._SL160_.jpg" alt="The Gods of Change: Pain, Crisis and the Transits of Uranus, Neptune and Pluto (Arkana&yen;'s Contemporary Astrology Series)" /></a><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/Gods-Change-Transits-Contemporary-Astrology/dp/0140192123%3FSubscriptionId%3D0SQQ58C8ZJED59QF1HG2%26tag%3Dgreenbeansblo-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D0140192123" target="_blank"><strong>The Gods of Change: Pain, Crisis and the Transits of Uranus, Neptune and Pluto (Arkana&yen;'s Contemporary Astrology Series)</strong></a><br />
Howard Sasportas<br />
<br />
<br />
占星心理学という<br />
鏡リュウジさんや、岡本翔子さんといった方々に<br />
より最近浸透してきたその、分野のベースを作るに貢献した<br />
ハワード・サポータスというこの人の<br />
The gods of Change。<br />
<br />
何がこの本の内容かというと、<br />
「未来予測」や状況の解釈の仕方がかいてあります。<br />
<br />
しかも「心理体験」であり、実際のアクシデントの<br />
予想じゃないのです。<br />
（でも、こういうコトがこんな形で起こります、的な<br />
例を挙げてくれている）<br />
<br />
何がカンニングかというと<br />
<br />
今現在、私には<br />
<br />
冥王星という破壊と再生の星、これが<br />
私のもともと持つ、愛の星、金星に差し掛かっている。<br />
<br />
【占星学用語では　トランジットの冥王星がネイタル金星に<br />
コンジャンクトしている、と書きます】<br />
<br />
だからこの時期、<br />
<br />
私の中の「愛が試されるとき」だそうだ（笑）。<br />
<br />
というわけで<br />
彼は試されて放り出されてしまったわけです。。。<br />
<br />
しかもこういうことは<br />
自覚がなく、無意識レベルで起こるからこわい！<br />
でも、<br />
そのような無意識では<br />
人から嫉妬をかいやすかったり、人への、自分への<br />
愛を試されるなんてコレッポッチも微塵も<br />
思わないわけですが、<br />
<br />
実際、私らみたいに占星術オタクは、その「正確さ」を<br />
身をもって知るのはこういうときなんです（笑<br />
<br />
<br />
最近自分の<br />
チャートを見ながら<br />
「ゲっ。愛が試されている、別れるかもって・・・。んなわけ<br />
ないやんなぁ・・・。」<br />
<br />
と思っていた矢先の突発的な別れ・・・。<br />
<br />
<br />
恐るべし、冥王星。<br />
<br />
しかし、その試された愛を獲得するとき、<br />
きっと私はもっと高く、もっと自由に、自分自信を<br />
認識するんだろうと思います。<br />
<br />
でも、こんなカンニングは辛さを半減してくれる。<br />
なんで私らが占星術にはまるか。<br />
<br />
それは辛さに、解説をつけてくれるから。<br />
<br />
「これはあなたが成長するために起こる必然のことです。<br />
だから一時的には辛いですが、喜びなさい」的な？<br />
<br />
ビービー泣いたりする時間がもったいなくなってくるし、<br />
あー、相性あわねーナー、しかたねーなー、的な（笑。<br />
<br />
人から<br />
「あ、あなた達相性はあいませんね」と判断されても、<br />
腹立つだけですけど、<br />
基本的に<br />
私は「悪い相性」なんてないと思う。<br />
<br />
合わないところをどうやって受け入れるかが、<br />
その合わない同士の課題であり、そこから学べる<br />
逆に師である場合が多いと思うのです。<br />
<br />
だから、チャートを見て、<br />
あ、合わないな。でも何かがんばって関係を続けることで<br />
得れる何か、成長する何かがある、と認識できる<br />
コトは実はものすごく、有益だと思うんです。<br />
<br />
受け入れることは容易でない、ということを知るんですね（笑<br />
<br />
というわけで、<br />
涙もでませんが、それでも辛い気持ちもありつつ<br />
しかし、前向きにがんばっていくてんちょうを<br />
日曜日なぐさめに来てください。<br />
<br />
<img src="images/ladysday.jpg" width="298" height="149" alt="" class="pict" /><br />
Lady's Day Girls Night<br />
<br />
第一回は<br />
8月31日(日）19：00-21：00<br />
参加費：&yen;1500（甘いもんとお茶＆お土産つき）<br />
<br />
この日のアジェンダ・・・<br />
<br />
１．スタイルアップ!!!　　下着のつけ方講座<br />
　　と、<br />
　　どうやって防ぐ？体型の崩れ！(仮）<br />
<br />
　　おはなし：エムだエーゆみさん（下着のパターンナー）<br />
<br />
２．5分間ベリーダンス講座<br />
<br />
３．月一の話！　布ナプキンからみる社会現象？(仮）<br />
　　おはなし：おのちさこさん（ティプアプロジェクト代表）<br />
<br />
どちらも、女子の日々の話題に特価したものです。<br />
<br />
下着講座、聞きたいですね〜！<br />
体型をどうやって下着に<br />
手伝っていただくか、です。この話が聞きたいが為に、<br />
この企画を作りました(笑）。<br />
<br />
<br />
そして月一の話は、<br />
ティプアプロジェクトというのは「布ナプキン」を<br />
製造販売している会社で、今ぐんぐんと需要を<br />
伸ばしている「布ナプキン」。<br />
　エコで、身体にも優しく、<br />
生理痛が減ったり、調子が良くなったりしている人<br />
急上昇と言われます。そんな身体にも環境にもよい<br />
「布ナプキン」と、使い捨てナプキンを比べ、<br />
布ナプキンを作る側から社会現象などを含めて<br />
お話してもらいます〜<br />
<br />
そのあと根堀、葉堀、いろんなインタビューを<br />
わたくしてんちょうがじきじきに聞きたいと思います★　　<br />
で、いろいろディスカッションでもよいし、<br />
参加している皆さんでお話できればいいなぁと<br />
思います。<br />
<br />
そして毎回5分間のセクシーになれる！<br />
ダンス？レッスンも！<br />
<br />
定員15人<br />
（予約してくれるとうれしいです）<br />
異業種交流会的に<br />
是非皆様ご参加くださいね〜<br />
<br />
<br />
京の自慢のアロマサロン　Day Spa La Cura さん<br />
手作り石鹸　の　Meinmuk さん<br />
ティプアプロジェクト「布ナプキン」の製造販売<br />
<br />
<br />
明日土曜日は<br />
<a href="http://seminar.greenebooks.net/?cid=390" target="_blank">なぜ英語が出来ないかを検証する、<br />
「てんちょうの英語の秘密セミナあ」も<br />
あります</a>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>てんちょうの不思議体験シリーズ</dc:subject>
    <dc:date>2008-08-29T17:37:32+09:00</dc:date>
    <dc:creator>てんちょう</dc:creator>
    <dc:rights>てんちょう</dc:rights>
<taxo:topics>
<rdf:Bag>
<rdf:li rdf:resource="http://jugem.jp/contents/theme.php?theme=19" />
</rdf:Bag>
</taxo:topics>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog-tencho.greenebooks.net/?eid=792560">
    <link>http://blog-tencho.greenebooks.net/?eid=792560</link>
    <title>私がやりたかったコト。</title>
    <description>

スペイン語興味ある人是非どーぞー！


スペイン語でしゃべる☆ナイト8月＆9月の予定

きました!!!!!


「スペイン語でしゃべる★ナイト」

作ってしまいました、
英語でしゃべる★ナイトに続いて
スペイン語でしゃべるナイト。

スペイン語会話が簡単に感じる夜です。

話したいけど
スペ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/espanol.jpg" width="418" height="293" alt="" class="pict" /><br />
<br />
スペイン語興味ある人是非どーぞー！<br />
<br />
<br />
スペイン語でしゃべる☆ナイト8月＆9月の予定<br />
<br />
きました!!!!!<br />
<br />
<br />
「スペイン語でしゃべる★ナイト」<br />
<br />
作ってしまいました、<br />
英語でしゃべる★ナイトに続いて<br />
スペイン語でしゃべるナイト。<br />
<br />
スペイン語会話が簡単に感じる夜です。<br />
<br />
話したいけど<br />
スペイン語を知らない！という人は<br />
入門コースも9月から始まるよ★<br />
<br />
<a href="http://seminar.greenebooks.net/?cid=44330" target="_blank">詳しくはコチラ<br />
<img src="images/eees.jpg" width="316" height="291" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
<br />
2時間みっちりスペイン語で「しゃべり」ます(笑<br />
<br />
<br />
●場所：洋書のお店Green e books<br />
●時間：19:00-21:00<br />
●日程：2008年<br />
月一回　8月29日　(金）<br />
　　　　9月27日（土）<br />
<br />
●参加費：2500えん<br />
（お酒もしくはソフトドリンクとお菓子つき）<br />
（★しかし、 英語短期習得セミナーに参加された方は<br />
2000円となります）<br />
コロンビアーノのプロフェがナビゲートし、全員がスペイン語で<br />
おしゃべりする2時間。<br />
一杯お酒でものんで調子よくペラペラとスペイン語で喋る夜！？<br />
<br />
スペイン語だけで語る時間！<br />
リアルスペイン語ネイティブも登場します！<br />
<br />
スペイン語ネイティブの人は参加費1000円<br />
<br />
必要な、言い回しはその都度教えますが基本は話す事だけです！<br />
がルールはありません。話を聞くだけという人も可。<br />
話したい事をイメトレしてきてくださいね。<br />
<br />
誰でもウェルカム。でも予約はしてね★<br />
定員制限あり！要予約！<br />
大人数ならかなり面白い！<br />
少人数ならみっちりお得！<br />
<br />
<br />
●お申し込み、お問い合わせはコチラまで●<br />
info@greenebooks.net<br />
電話： 075-751-5033<br />
（火曜日水曜日は定休日）<br />
<br />
<br />
<a href="http://seminar.greenebooks.net/?cid=44328" target="_blank">コチラも！下着のつけ方と体型の話や、<br />
プレゼントも満載！<br />
<img src="images/ladysday.jpg" width="298" height="149" alt="" class="pict" /></a>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>講座とか</dc:subject>
    <dc:date>2008-08-25T21:50:53+09:00</dc:date>
    <dc:creator>てんちょう</dc:creator>
    <dc:rights>てんちょう</dc:rights>
<taxo:topics>
<rdf:Bag>
<rdf:li rdf:resource="http://jugem.jp/contents/theme.php?theme=20" />
</rdf:Bag>
</taxo:topics>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog-tencho.greenebooks.net/?eid=791895">
    <link>http://blog-tencho.greenebooks.net/?eid=791895</link>
    <title>Yes.</title>
    <description>

ジョンレノンが
オノヨーコの作品に初めてあったとき。

のエピソードを皆さんご存知でしょうか。


当時売れに売れていたビートルズの時期。
ジョンはコンサートでも叫び声で
音楽をろくにも聴いてもらえもせず、
周りの音楽関係者や、仲間、全てから
「No」と
言われていた頃。

ジョ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/0055.jpg" width="384" height="288" alt="" class="pict" /><br />
<br />
ジョンレノンが<br />
オノヨーコの作品に初めてあったとき。<br />
<br />
のエピソードを皆さんご存知でしょうか。<br />
<br />
<br />
当時売れに売れていたビートルズの時期。<br />
ジョンはコンサートでも叫び声で<br />
音楽をろくにも聴いてもらえもせず、<br />
周りの音楽関係者や、仲間、全てから<br />
「No」と<br />
言われていた頃。<br />
<br />
ジョンはヨーコのインスタレーションの<br />
作品を体感しました。<br />
<br />
<br />
はしごを上り、天井の文字を虫眼鏡でのぞきなさい<br />
<br />
<br />
そのようなインストラクションの<br />
作品、ジョンは<br />
はしごを上り、虫眼鏡で天井に記された文字を<br />
覗き込んだという。<br />
<br />
その文字は<br />
<br />
「　Yes　」。<br />
<br />
<br />
Noといわれ続けていた、ジョンの<br />
心を包んだのは<br />
否定ではなく、肯定の　Yes。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
私はこのエピソードを始めて知ったときに<br />
ものすごく感動したものです。<br />
だから一度オノヨーコの作品も見てみたくて、<br />
滋賀の美術館での展示では真っ先に見に行きました。<br />
<br />
<br />
最近細かい「No」が続く私、てんちょう（汗）。<br />
<br />
今日通りかかったお寺に書いてあった、<br />
<br />
<br />
「陰徳あるもの、必ず朗報を得る」<br />
<br />
<br />
今日の「Yes」でした。<br />
<br />
<a href="http://seminar.greenebooks.net/?cid=38774" target="_blank">24日日曜日は19:00から<br />
英語でしゃべる★ナーイト<br />
ガラスキ！この機会に英語練習しまくってください</a><br />
<br />
<br />
ところで<br />
<img src="images/ladysday.jpg" width="298" height="149" alt="" class="pict" /><br />
<br />
2008年8月より<br />
ランダムにGreen e books にて<br />
「レディースデー」を始めます。<br />
<br />
それって何？<br />
<br />
とりあえず、女子な話題に特価した<br />
ディスカッション、レクチャー、プチ講座。<br />
を二時間にまとめた、もので、<br />
協賛店は<br />
京の自慢のアロマサロン<a href="http://www.lacura.jp/" target="_blank">　Day Spa La Cura </a>さん<br />
<a href="http://www.meinmuk.com/" target="_blank">手作り石鹸　の　Meinmuk </a>さん<br />
<br />
です。毎回話題は変わります。<br />
<br />
Lady's Day Girls Night<br />
<br />
第一回は<br />
8月31日(日）19：00-21：00<br />
参加費：&yen;1500（甘いもんとお茶＆お土産つき）<br />
<br />
この日のアジェンダ・・・<br />
<strong><br />
１．スタイルアップ!!!　　下着のつけ方講座<br />
　　と、<br />
　　どうやって防ぐ？体型の崩れ！(仮）<br />
<br />
　　おはなし：エムだエーゆみさん（下着のパターンナー）<br />
<br />
２．5分間ベリーダンス講座<br />
<br />
３．月一の話！　布ナプキンからみる社会現象？(仮）<br />
　　おはなし：おのちさこさん（ティプアプロジェクト代表）</strong><br />
<br />
どちらも、女子の日々の話題に特価したものです。<br />
<br />
下着講座、聞きたいですね〜！<br />
体型をどうやって下着に<br />
手伝っていただくか、です。この話が聞きたいが為に、<br />
この企画を作りました(笑）。<br />
<br />
<br />
そして月一の話は、<br />
<a href="http://tipua.jp/index.html" target="_blank">ティプアプロジェクトというのは「布ナプキン」を<br />
製造販売している会社</a>で、今ぐんぐんと需要を<br />
伸ばしている「布ナプキン」。<br />
　エコで、身体にも優しく、<br />
生理痛が減ったり、調子が良くなったりしている人<br />
急上昇と言われます。そんな身体にも環境にもよい<br />
「布ナプキン」と、使い捨てナプキンを比べ、<br />
布ナプキンを作る側から社会現象などを含めて<br />
お話してもらいます〜<br />
<br />
そのあと根堀、葉堀、いろんなインタビューを<br />
わたくしてんちょうがじきじきに聞きたいと思います★　　<br />
で、いろいろディスカッションでもよいし、<br />
参加している皆さんでお話できればいいなぁと<br />
思います。<br />
<br />
そして毎回5分間のセクシーになれる！<br />
ダンス？レッスンも！<br />
<br />
定員15人<br />
（予約してくれるとうれしいです）<br />
異業種交流会的に<br />
是非皆様ご参加くださいね〜<br />
<br />
<br />
京の自慢のアロマサロン<a href="http://www.lacura.jp/" target="_blank">　Day Spa La Cura </a>さん<br />
<a href="http://www.meinmuk.com/" target="_blank">手作り石鹸　の　Meinmuk </a>さん<br />
<a href="http://tipua.jp/index.html" target="_blank">ティプアプロジェクト「布ナプキン」の製造販売</a><br />
<br />
<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%86%8D%E4%BC%9A%E3%81%AE%E8%A1%97%E3%81%A7-%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%BC/dp/B0017S3FUG%3FSubscriptionId%3D0SQQ58C8ZJED59QF1HG2%26tag%3Dgreenbeansblo-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB0017S3FUG" target="_blank"><img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/516WonH2ugL._SL160_.jpg" alt="再会の街で" /></a><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%86%8D%E4%BC%9A%E3%81%AE%E8%A1%97%E3%81%A7-%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%BC/dp/B0017S3FUG%3FSubscriptionId%3D0SQQ58C8ZJED59QF1HG2%26tag%3Dgreenbeansblo-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB0017S3FUG" target="_blank"><strong>再会の街で</strong></a><br />
マイク・バインダー,ドン・チードル,アダム・サンドラー,リヴ・タイラー<br />
<br />
てんちょうの大好き、アダムサンドラーの最近の作品。<br />
9.11により引き起こされた心の傷、そこから生まれた<br />
再会やエピソード。決して軽い映画ではないもの、<br />
涙なくしては見れない、「よい」映画です。　Yes.<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>映画好きでないてんちょうのオススメ映画</dc:subject>
    <dc:date>2008-08-22T13:17:58+09:00</dc:date>
    <dc:creator>てんちょう</dc:creator>
    <dc:rights>てんちょう</dc:rights>
<taxo:topics>
<rdf:Bag>
<rdf:li rdf:resource="http://jugem.jp/contents/theme.php?theme=19" />
</rdf:Bag>
</taxo:topics>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog-tencho.greenebooks.net/?eid=791524">
    <link>http://blog-tencho.greenebooks.net/?eid=791524</link>
    <title>悩みは尽きないモノ</title>
    <description>


ここ近年増えて盛んになる、「占い」や「診断」。
そして心のお医者さん。

これって明らかに「自分自身を信じることができない」
現象なのではないだろうかなと思う今日この頃。

かくいう私も、占いとか大好きっこ（笑）。

あまりにも占星術があたるのが不思議で自分で勉強を始...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<br />
<br />
<br />
ここ近年増えて盛んになる、「占い」や「診断」。<br />
そして心のお医者さん。<br />
<br />
これって明らかに「自分自身を信じることができない」<br />
現象なのではないだろうかなと思う今日この頃。<br />
<br />
かくいう私も、占いとか大好きっこ（笑）。<br />
<br />
あまりにも占星術があたるのが不思議で自分で勉強を始めて<br />
鑑定もするので私もよほど好きなんでしょうね。<br />
<br />
そんなのもあいまってGreen e books では<br />
最近とてもよく聞く<br />
「カラーセラピー」を今週の金曜日から<br />
はじめます。（<a href="http://seminar.greenebooks.net/?cid=44183" target="_blank">まだ予約いけますよ！ぜひどうぞ<br />
こちらから）</a><br />
いや、やるのは私ではありませんよ。<br />
ちゃんと人気セラピストの清水千夏さんが来て<br />
きれいなボトルを並べてカウンセリングをしてくれるんですよ！<br />
<br />
また、清水さんがとっても癒し系の穏やかでやさしい<br />
空気をかもし出している人です。<br />
数秘術から生まれもった色を割り出して、性質や傾向を。<br />
現在の気持ちで選ぶ色から今の本当の自分の気持ちを。<br />
<br />
侮ってはいけません。<br />
こういうのが一番自分を指し示してくれるものですから。<br />
<br />
<br />
かくいう私も<br />
人生においてどう生きて生きたいのか、考えるいい機会を<br />
与えられているとき（汗）。<br />
<br />
３０代に突入し、もちろん回りから期待されているイベントは<br />
「結婚」。<br />
<br />
しかし、その周りの期待に沿いたい自分もいるものの、<br />
しかし、それが本当の自分かと聞かれるとすこし<br />
疑問もある。<br />
<br />
肉体に消費期限がなければ、<br />
子供はあと20年くらいしたら・・・とかいいかねない自分がいます。<br />
<br />
ヨーダ、子供を育てる、状態（笑）。<br />
<br />
でも、<br />
「今」どうするのかを大体決めるから<br />
その、現実に直面する意味や意義があるんだろうとも<br />
思います。<br />
<br />
占星術では私たちの世代は<br />
冥王星という一番遠い星（こないだ太陽惑星から外れて話題になった）<br />
がてんびん座に位置しています。<br />
<br />
この冥王星てんびん座世代は<br />
「パートナーシップ」に変革が訪れる世代。<br />
すなわち、これまでの「結婚」などの概念というのが<br />
壊されて、また新しいパートナーシップの形を作り出す<br />
世代でもあるのです。<br />
<br />
習慣や、慣習の一部だった、「結婚」が<br />
自分を投影する、相手という概念、他人もまた<br />
自分であり、自分も他人でしかない、という認識を<br />
持ち始めるのかも、知れないという感覚なのかもしれません。<br />
<br />
そんな中で<br />
「まだ慣習を守らなければ」という以外に日本女子的な<br />
ジレンマに駆られているのが<br />
まさにわたし（汗）。<br />
<br />
<br />
皆さんもそうだと思います。<br />
<br />
正直「結婚」って何だろうと最近たくさん考えました。<br />
いっぱい考えました。（てんちょうに何があったのだ？）<br />
<br />
私にとっての結婚は<br />
「一緒に魂をたまごっち状態で育てていけるパートナーと生きること」。<br />
<br />
<br />
私はどうがんばっても、一人で行ける限界が見えると思うのです。<br />
もちろんみんな一人で生まれて一人で死んでは行きますが、<br />
そんな中でも、一人で成長するのではありませんよね。<br />
<br />
誰かに助けられて、助けて、誰かに自分を投影して、<br />
気づかされて・・・って常にやっていることです。<br />
<br />
<br />
私はできる限り、大きな意味で魂を育てていきたいので<br />
（私のイメージでは私の魂は「たまごっち」みたいなものです）<br />
今の自分の体を使ってどこまで育てられるのか、<br />
それによってまたできることも変わっていくよねと思うのです。<br />
<br />
だんなと一緒にたまごっち共存。<br />
そして子供が生まれたりすることで<br />
お互いのたまごっちもそこから学び、また大きくなっていく、<br />
というイメージで。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
なんだか堅い話になりましたけど<br />
要するに、結婚したい。でもその「結婚」という形式に<br />
とらわれて、大事な人を失ったり、今の自分を責めたり、<br />
相手を傷つけたり、子供を傷つけたり、は違うような<br />
そんな気がするのです。<br />
<br />
「結婚」とか「出産」とか目標にしだすと、<br />
未来のために今を生きる自分がいて、それってどうよ？的な<br />
感じもして・・・。<br />
（負け犬の遠吠えか？！）<br />
<br />
<br />
まあ、ようするにてんちょうもそんなフッツ〜の話題で<br />
悩んだりしているわけですよ。<br />
<br />
だから金曜日のカラーセラピーで<br />
私も見てもらおうと思います！（あ、安易だ）<br />
<br />
お前っそんなの得意の占星術でわかるんじゃないのか？<br />
とおっしゃる皆さん。<br />
<br />
他人は見れても自分ではみれないんすよ〜（客観的にはね〜）<br />
<br />
<a href="http://seminar.greenebooks.net/?cid=44183" target="_blank"><br />
皆さんも見てもらいたいひとはコチラ！<br />
まだまだ予約あいてますよ★</a><br />
<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/L-Word-Welcome-Our-Planet/dp/0743291336%3FSubscriptionId%3D0SQQ58C8ZJED59QF1HG2%26tag%3Dgreenbeansblo-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D0743291336" target="_blank"><img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/512Z5QHAS4L._SL160_.jpg" alt="The L Word: Welcome to Our Planet" /></a><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/L-Word-Welcome-Our-Planet/dp/0743291336%3FSubscriptionId%3D0SQQ58C8ZJED59QF1HG2%26tag%3Dgreenbeansblo-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D0743291336" target="_blank"><strong>The L Word: Welcome to Our Planet</strong></a><br />
Kera Bolonik,Ilene Chaiken<br />
<br />
エロエロですよ〜<br />
と聞いていた、話題のテレビシリーズＬの世界。<br />
めくるめく、ビアンの世界？！を<br />
やっと見ました。<br />
<br />
思ったほどエロでもなくー<br />
それよりも上記の「結婚」てなんや、<br />
パートナーシップってなんや？と思わせるストーリー。<br />
<br />
男でも女でもいい。ストレートでもゲイでもいい。<br />
「だれか」と生きる難しさと、うれしさ。<br />
<br />
性別を超えても、結局人の寂しさや一人の存在というのは<br />
同じなのだろうかと思わせてくれる、まさに<br />
てんびん座冥王星的な　Lの世界。<br />
<br />
このなかで話題になるのは<br />
ビアン夫婦の<br />
「子作り」（爆！）<br />
<br />
しかし、実は私のアメリカ人の友人で<br />
レズビアンのカップルにドナー提供を１０万円でしたという<br />
人がいます。<br />
<br />
みてみて、こんなに<br />
息子は成長したんだぜ、と自慢げに写真をみせてもらったことが<br />
ありますが、なんとも<br />
「どうなんだろうな」と思わせる、感覚でした。<br />
<br />
倫理観というか、人間の法則と反することは<br />
よいのか、だめなのか・・・。<br />
<br />
わからなくなる、混乱する私でもありました。<br />
<br />
このLの世界は、そんな倫理観にメスを入れた、そんなエピソードが<br />
満載でしたね。<br />
<br />
機会があれば、ぜひ刺激たっぷりなので見てみてください。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>てんちょうの不思議体験シリーズ</dc:subject>
    <dc:date>2008-08-20T15:53:29+09:00</dc:date>
    <dc:creator>てんちょう</dc:creator>
    <dc:rights>てんちょう</dc:rights>
<taxo:topics>
<rdf:Bag>
<rdf:li rdf:resource="http://jugem.jp/contents/theme.php?theme=28" />
</rdf:Bag>
</taxo:topics>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog-tencho.greenebooks.net/?eid=790718">
    <link>http://blog-tencho.greenebooks.net/?eid=790718</link>
    <title>Bunga</title>
    <description>

ピアスを買いました。
久しぶりに銀閣寺にあるBunga　という服＆雑貨のお店にて。
地図


私の両親は某デパートD丸御用達で、幼い頃から
買い物といえば、D丸。
もちろん、品質高いし、良いクオリティーの物が
たくさんあって
テンションあがるよい、デパート。

彼らは休日になると...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/ear.jpg" width="384" height="288" alt="" class="pict" /><br />
<br />
ピアスを買いました。<br />
久しぶりに銀閣寺にあるBunga　という服＆雑貨のお店にて。<br />
<a href="http://maps.google.co.jp/maps?f=q&hl=ja&geocode=&q=%E4%BA%AC%E9%83%BD%E5%B8%82%E5%B7%A6%E4%BA%AC%E5%8C%BA%E6%B5%84%E5%9C%9F%E5%AF%BA%E8%A5%BF%E7%94%B0%E7%94%BA75&sll=35.02787,135.787432&sspn=0.127918,0.351563&layer=c&ie=UTF8&ll=35.029434,135.793183&spn=0.007995,0.013819&z=16&iwloc=addr&cbll=35.028064,135.79065&panoid=iWf32doQE_Ka0tQOckyrdw" target="_blank">地図</a><br />
<br />
<br />
私の両親は某デパートD丸御用達で、幼い頃から<br />
買い物といえば、D丸。<br />
もちろん、品質高いし、良いクオリティーの物が<br />
たくさんあって<br />
テンションあがるよい、デパート。<br />
<br />
彼らは休日になると幼い頃から私を連れて<br />
デパートで、ショッピングゥーを楽しむ両親で<br />
今でも、それはなんら代わりはありません。<br />
<br />
だからその習慣で今でも私はデパートってテンションが<br />
あがるし、全てほしくなります。<br />
<br />
あの、特有の包み紙の匂いは大好き★<br />
デパートに行くと、両親とのつながりをなぜか感じます。<br />
<br />
しかしながら、そんな、貧乏お嬢様のわたくしが<br />
<br />
<br />
大学で京都に来て、初めて実感した<br />
「小さいお店」のよさ。<br />
<br />
デパートにはない、個性や、主張・・・<br />
苦労を見せず、いかに、見栄をはってポリシーを<br />
押し通せるか・・・。これが<br />
小売店、自営業の醍醐味。。。<br />
<br />
多分、私が京都に一番はまったのは<br />
そんな主張の仕方をする、小さいお店たちだったのかも<br />
知れません。<br />
<br />
そんな中で、<br />
大学を出て、アメリカへ行き、ホテルマンをして<br />
ビザが切れたあと、日本に帰ってきたものの、<br />
どうしても実家やすんでいた伊丹になじめず<br />
京都に職を強引に見つけて帰ってきてしまいました。<br />
<br />
京都に職を見つけたのはある、「アジア輸入雑貨の会社」。<br />
<br />
そこは現金ウン百万持って出張にいく?!というような<br />
今だから言える「ヤニコイ」とこだったけど<br />
そこでであった仕事仲間とは今でも交流があって、<br />
まだつながっている人達には結構お世話になっています。<br />
<br />
その友人達が楽しんで経営＆運営する　<br />
若干アジア〜ンな雑貨・洋服の店「Bunga」。<br />
<br />
このBungaさんは京都＆滋賀に4店舗展開していて<br />
本店の銀閣寺店はもう、すでに6周年!<br />
<br />
<br />
おーめーでーとう〜<br />
<br />
以前買い付けにタイやベトナムについていったことも<br />
あって、ここのお店のセレクションは<br />
かわいいし、リーズナブル（安価）だし、<br />
その、私の思う<br />
小さいお店の良さが全面的に出ている良いお店だと<br />
思うのです。<br />
<br />
接客も丁寧、押し付けがましくもなく、しつこくもなく<br />
合う、合わないもはっきりと言ってくれる(笑）<br />
正直、このご時世、どこでもインターネットの商売に<br />
切り替えてしまったり、それがなかったら<br />
やっていけないところもある中、<br />
最近作ったらしいけどホームページさえもない！<br />
<br />
それって結構すごいこと。<br />
マーケティングや宣伝にも<br />
そこまでつぎ込まなくとも、<br />
口コミや、商品力で6年間すこしずつ展開していっている<br />
ところ！<br />
<br />
それだけ、<br />
<strong>バイヤーの目利きも経営もよい</strong>ってことなのです。<br />
<br />
さっきも書きましたが、何より、リーズナブルなので<br />
気軽に伺って気軽に買い物をしてしまえる、良いお店。<br />
<br />
ああ・・・つかってしもた・・・<br />
みたいな脱力感はなく、<br />
<br />
かわいいし、やすーい！<br />
<br />
あーなんかいいもの見っけたなぁ〜<br />
って感じになれる店。<br />
<img src="images/eaaring.jpg" width="144" height="192" alt="" class="pict" /><br />
Green e books　の感じが好きな人なら多分<br />
行って納得、絶対えーもん見つかる！という感じです。<br />
（さいきんのええもんは上のピアス）<br />
<br />
ちなみにイラレ講座のDスケ先生はスカートを2枚も購入した<br />
らしい。<br />
久しぶりに足を運ぶとあまりにもかわいいピアスが<br />
たくさんありすぎて<br />
迷う、迷う。御幸町店も、散々迷った。。。<br />
ある意味危険な店です。<br />
<br />
8月末くらいまで？全て10％オフらしい！<br />
それに加えて6周年で<br />
プレゼント二つもらいました・・・！すげー★<br />
<br />
というわけで是非　Bunga　銀閣寺店、御幸町店、金閣寺店、<br />
オススメ★<br />
<a href="http://maps.google.co.jp/maps?f=q&hl=ja&geocode=&q=%E4%BA%AC%E9%83%BD%E5%B8%82%E5%B7%A6%E4%BA%AC%E5%8C%BA%E6%B5%84%E5%9C%9F%E5%AF%BA%E8%A5%BF%E7%94%B0%E7%94%BA75&sll=35.02787,135.787432&sspn=0.127918,0.351563&layer=c&ie=UTF8&ll=35.029434,135.793183&spn=0.007995,0.013819&z=16&iwloc=addr&cbll=35.028064,135.79065&panoid=iWf32doQE_Ka0tQOckyrdw" target="_blank">地図はコチラで</a><br />
<br />
御幸町は、学習塾の地下（六角下がった御幸町通り西側）<br />
銀閣寺は、私設図書館の隣、今出川X白川の交差点のバス亭前<br />
<br />
<br />
あ！<br />
明日は<a href="http://seminar.greenebooks.net/?cid=390" target="_blank">てんちょうの「英語の秘密」セミナあ</a><br />
（まだまだ受付中！）<br />
月曜日はあの<br />
<a href="http://seminar.greenebooks.net/?cid=42572" target="_blank">「英語の発音クリニック」</a><br />
英語耳の本、買った方は多分、この講座で<br />
フに落ちると思います。英語は全て発音から?!<br />
<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/SHARP-%E9%9B%BB%E5%AD%90%E8%BE%9E%E6%9B%B8-PW-M800-22%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%84-%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%91%E3%82%AF%E3%83%88%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%BA/dp/B00013EVSI%3FSubscriptionId%3D0SQQ58C8ZJED59QF1HG2%26tag%3Dgreenbeansblo-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB00013EVSI" target="_blank"><img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51XECE7MH1L._SL160_.jpg" alt="SHARP 電子辞書 PW-M800 ( 22コンテンツ, コンパクトサイズ)" /></a><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/SHARP-%E9%9B%BB%E5%AD%90%E8%BE%9E%E6%9B%B8-PW-M800-22%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%84-%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%91%E3%82%AF%E3%83%88%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%BA/dp/B00013EVSI%3FSubscriptionId%3D0SQQ58C8ZJED59QF1HG2%26tag%3Dgreenbeansblo-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB00013EVSI" target="_blank"><strong>SHARP 電子辞書 PW-M800 ( 22コンテンツ, コンパクトサイズ)</strong></a><br />
シャープ<br />
<br />
ある意味アンチ辞書派のわたくしが<br />
最近、購入してよかったと思えたのが<br />
「電子辞書」(笑）。<br />
<br />
人生で初めて購入しました（えーいまさらー）。<br />
<br />
携帯の辞書で十分やろと思っていましたが、<br />
いやいや。侮っておりました。<br />
<br />
早い。最近特定の「用語」を使う通訳や、解読が<br />
多いので、一つの単語を調べたらそれにより、<br />
他に分からない単語までスラスラ分かっていく不思議！<br />
<br />
すごいね！<br />
<br />
最近特に、発音クリニックをしていても重要だと思うのが<br />
「単語」を見ること。<br />
<br />
とにかく、初心者には辞書を使いすぎるのは<br />
オススメできませんが、ある程度英語を覚えて生きたい人には<br />
オススメのアイテムかもしれません。しかも上記の辞書は<br />
カナーリ小さくて軽い。以前の携帯くらいのサイズです★<br />
<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>TRAVEL MANIAC</dc:subject>
    <dc:date>2008-08-16T13:16:26+09:00</dc:date>
    <dc:creator>てんちょう</dc:creator>
    <dc:rights>てんちょう</dc:rights>
<taxo:topics>
<rdf:Bag>
<rdf:li rdf:resource="http://jugem.jp/contents/theme.php?theme=19" />
</rdf:Bag>
</taxo:topics>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog-tencho.greenebooks.net/?eid=789548">
    <link>http://blog-tencho.greenebooks.net/?eid=789548</link>
    <title>虫（無視）のお知らせ</title>
    <description>

（パッションフルーツを育てているマンゴー博士が
持ってきてくれました★メチャメチャおいしいです。
スプーンですくってこの粒粒を食べるんですが、とっても
フルーティーで甘酸っぱくて・・・！トロピカルフルーツ最高）

どこの店でも、虫や昆虫は店内に
入ってくるものなん...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/08-08-11_002.jpg" width="443" height="333" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<span style="font-size:x-small;">（パッションフルーツを育てているマンゴー博士が<br />
持ってきてくれました★メチャメチャおいしいです。<br />
スプーンですくってこの粒粒を食べるんですが、とっても<br />
フルーティーで甘酸っぱくて・・・！トロピカルフルーツ最高）</span><br />
<br />
どこの店でも、虫や昆虫は店内に<br />
入ってくるものなんだろうか・・・。<br />
<br />
と疑問に思う夏の午後です。<br />
<br />
最近、Green e booksの店の戸口に<br />
巣をご丁寧に毎日作りなおしている<br />
Mr.スパイダーとイタチゴッコを一ヶ月ほど<br />
繰り返しております。<br />
<br />
同じ角に毎日、巣をチャーンとつくって<br />
真ん中に陣取るので、<br />
<br />
「すみませんね、ここに巣を張られると<br />
貧乏くさくて商売にならないんで、撤去いただきますねぇ」<br />
<br />
とぶつぶついいながら<br />
放棄で<br />
巣を解体させていただくんですが、<br />
次の朝にはちゃんと、新築を立てて<br />
また巣の真ん中にいらっしゃいます。<br />
<br />
いつも、解体作業を始めると、イソイソと、見えないところへ<br />
逃げていくMr.スパイダーですが、<br />
夜のうちに必ず新築を立てます。<br />
<br />
今日も、<br />
「んもー！」<br />
<br />
解体させていただきました。<br />
<br />
<br />
<br />
・・・そこまでしてなんで、その角地に<br />
こだわるのだ？<br />
<br />
（おそらく電球の下で、夜になると小さい虫がたくさん集まる<br />
からだと思われ）<br />
<br />
<br />
前書いたかどうか忘れましたが、<br />
去年の8月から2月まで、脱皮もしつつ、Green e books で<br />
長生きをしていたMr.bee。<br />
去年、ドアを開けた隙に、足の長い蜂がブゥ〜ンと入って<br />
きて、それから半年も居つき、<br />
「あれ？Mr.Bee居なくなったね〜」とスタッフと話していると<br />
どこからともなく店内の端から端まで忘れた頃に<br />
「ブゥ〜ン」と往復。<br />
<br />
<br />
定位置のハイビスカスの鉢にじっとしている割に<br />
抜け殻なんかを残したりするので、<br />
ああ、Mr.beeはついに、ご臨終か、と思ったらどこからともなく<br />
「ブゥ〜ン」。<br />
<br />
まだ、居たのね、なんて話していると。<br />
<br />
<br />
そんな2月の寒いさなか、<br />
いつものとおり、開店前に床を掃いていたら<br />
店の窓際から、ヨロ、ヨロと蜂が動いていて、<br />
「おお、Mr.Bee。まだ居たのですか？」と<br />
声をかけました。<br />
<br />
それから2時間程して、<br />
Mr.Bee はひっくりかえって、帰らぬ蜂となって<br />
いました・・・。<br />
<br />
それって、挨拶しに出てきてくれたの？<br />
<br />
と勝手に解釈し、なぜか涙が止まらぬ私（笑）。<br />
<br />
<br />
怖いなぁと思う虫でも、長くいつかれると、名前がついて、<br />
なんとなく、生きているかどうか聞いてみたりと<br />
愛着が湧いてくるものです。<br />
<br />
お盆の前にはいつも<br />
先祖や霊が昆虫や、動物に姿を変えて戻ってくる<br />
とかいうようですが、<br />
上記のMr.スパイダーもお盆だから、久しぶりに<br />
様子見に来てやってくれているのかもしれんなぁ<br />
なんて思いました。<br />
<br />
ところで、<br />
初登場です。<br />
<br />
こないだのKit の西洋占星術鑑定はSOLDOUT！<br />
9月から1ヶ月に一度鑑定が受けれる日があります。<br />
<a href="http://seminar.greenebooks.net/?eid=849934" target="_blank">詳細はコチラ</a><br />
<br />
<br />
<img src="images/color.jpg" width="189" height="176" alt="" class="pict" /><br />
<br />
今度は<br />
「自分をしる！カラーセラピー！」です。<br />
<br />
きれいなボトルに入ったカラーのオイル！<br />
生年月日から「あなたの色のボトル」を割り出して<br />
今の気分のボトルとあわせて鑑定！<br />
<br />
気分がす〜っと軽くなって心が癒される<br />
カラーセラピー★自分のことを知るとなんでこんなに<br />
気持ちが楽になるんでしょうね♪<br />
<br />
この機会に是非受けてみてください！<br />
<a href="http://seminar.greenebooks.net/?cid=44183" target="_blank">詳細はコチラ</a><br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>てんちょうの不思議体験シリーズ</dc:subject>
    <dc:date>2008-08-10T14:58:53+09:00</dc:date>
    <dc:creator>てんちょう</dc:creator>
    <dc:rights>てんちょう</dc:rights>
<taxo:topics>
<rdf:Bag>
<rdf:li rdf:resource="http://jugem.jp/contents/theme.php?theme=19" />
</rdf:Bag>
</taxo:topics>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog-tencho.greenebooks.net/?eid=789193">
    <link>http://blog-tencho.greenebooks.net/?eid=789193</link>
    <title>ばったりと会う確立って。</title>
    <description>


こないだ、実家へ帰った帰り、神戸の三宮
で、ジュンク堂の本屋に行こうとセンター街を
歩いていると
みたことのある、かわいいお嬢さんが
リクルートスーツで歩いていました。

「ううううわっ〜」

と私は彼女に近づいていって驚かすと

そのお嬢さんは
スタッフのT子ちゃん。

「げ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/KIF_2025.jpg" width="448" height="336" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<br />
こないだ、実家へ帰った帰り、神戸の三宮<br />
で、ジュンク堂の本屋に行こうとセンター街を<br />
歩いていると<br />
みたことのある、かわいいお嬢さんが<br />
リクルートスーツで歩いていました。<br />
<br />
「ううううわっ〜」<br />
<br />
と私は彼女に近づいていって驚かすと<br />
<br />
そのお嬢さんは<br />
スタッフのT子ちゃん。<br />
<br />
「げってんちょう、なんでこんなところにいるんですか？」<br />
<br />
<br />
目をまん丸にしてびっくりの彼女だったのですが、<br />
私のほうがびっくりするわ。<br />
<br />
<br />
実際ほんとうに、<br />
その時間にそこを歩いていることなんて一瞬です。<br />
30秒遅れていたらすれ違わなかっただろうに。<br />
<br />
しかも、途中で私が違う店に入っていたら<br />
会わなかっただろうに。<br />
<br />
彼女も、面接の先に行くのに迷ってうろうろしていた<br />
ところだったので、迷わなければその場所には<br />
いなかっただろうし・・・。<br />
<br />
<br />
・・・・偶然って不思議な感覚です。<br />
<br />
<br />
こないだお話していた<br />
タロット占い師さん<br />
（11月くらいからGebでもリーディングしてもらう予定★）<br />
も<br />
シドニーで後輩に道でばったり会ったとか。<br />
<br />
私の知り合いのジュリアンは、<br />
ブラジルのカーニバルで<br />
日本で知り合ったイスラエル人とばったり<br />
カーニバル中にあったとか。<br />
<br />
私も、<br />
LAの空港で大学のとき同じクラスだった方と<br />
ばったり会ったことがあります。<br />
<br />
<br />
あの、<br />
同じ場所に居合わせる確立ってなんなんでしょうね。<br />
<br />
そう思うと、本当にその場に「一緒に居あわせる」<br />
確立ってすごい。<br />
しかもその人が運命の人だったり。<br />
運命の友人だったり。<br />
<br />
ああ、本当に時空や、タイミングって考えれば<br />
考えるほど気が遠くなる・・・。<br />
<br />
すごいことですね★<br />
<br />
というわけで<br />
あんまりとりとめもない話でした。<br />
<br />
ばったり会う人、知り合う人、<br />
この世で出会う人はいったい何人くらいなんでしょうね。<br />
<br />
その中からいったい何人と心を通い合わせるんでしょうか。<br />
<br />
<br />
<br />
不思議です★<br />
<br />
<br />
あ、おかげさまでKitの占星術鑑定は<br />
全てSold Out です。<br />
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ジェイソン・ライトマン,アーロン・エッカート<br />
<br />
<br />
個人的にはとてもいい映画だと思った。<br />
弁の立つ主人公が女性記者に、ダレダレで甘く、<br />
女には弱い、というのが<br />
なんとも人間らしくていい。<br />
<br />
ビジネス、いかに自分の味方を作るか、<br />
いかに問題を摩り替えるか、<br />
答弁や、弁論のアドバイスが組み込まれている<br />
ような気がする。<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>てんちょうの不思議体験シリーズ</dc:subject>
    <dc:date>2008-08-08T18:33:16+09:00</dc:date>
    <dc:creator>てんちょう</dc:creator>
    <dc:rights>てんちょう</dc:rights>
<taxo:topics>
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<rdf:li rdf:resource="http://jugem.jp/contents/theme.php?theme=1" />
</rdf:Bag>
</taxo:topics>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog-tencho.greenebooks.net/?eid=788784">
    <link>http://blog-tencho.greenebooks.net/?eid=788784</link>
    <title>両親の相性。</title>
    <description>母の誕生日だったので実家に帰りました。

三宮で父親と母親と食事をしました。
私の両親は本当に仲の良い両親で
仲の良いというか、ちゃんとした「夫婦」を
している人たちです。


てんちょう的に二人の相性を解釈するに当たって
非常に興味深いことがありました。


父は太陽星座が...</description>
<content:encoded><![CDATA[
母の誕生日だったので実家に帰りました。<br />
<br />
三宮で父親と母親と食事をしました。<br />
私の両親は本当に仲の良い両親で<br />
仲の良いというか、ちゃんとした「夫婦」を<br />
している人たちです。<br />
<br />
<br />
てんちょう的に二人の相性を解釈するに当たって<br />
非常に興味深いことがありました。<br />
<br />
<br />
父は太陽星座が山羊座　月星座が射手座<br />
母は太陽星座がしし座　月星座がおとめ座<br />
<br />
意味が不明かもしれませんが、<br />
<br />
実はこれは結構よい相性だと思うのです<br />
<br />
太陽山羊座のエレメントは　→　土<br />
月　射手座のエレメントは　→　火<br />
<br />
太陽しし座のエレメントは　→　火<br />
月　おとめ座のエレメントは　→　土<br />
<br />
そして、<br />
早いうちの結婚では夫は妻に自分の「月（つまり女性性）」を<br />
あずけ、<br />
妻は夫に自分の「太陽（つまり男性性）」を預ける。<br />
<br />
（そうすることで役割をしっかり果たすことが出来るという<br />
感じなんだろうか）<br />
<br />
要するに、<br />
太陽は意識的な「意思」を現し、<br />
月は潜在意識的な「リアクション、内面」をあらわす。<br />
<br />
うちの父と母は<br />
エレメントが交換しても一緒なので<br />
あんまり「無理」や「矛盾」が　なかったのでは<br />
ないだろうかと思う。<br />
<br />
射手座を月にもつ、父親は非常に明るい。<br />
親父ギャグや笑いのネタに耐えない男。<br />
それでいて、目立ちたがりなので<br />
結婚式の司会や、人前での歌の披露などは<br />
本当に好きな人。<br />
<br />
<br />
母の太陽はしし座で本来は目立ちたがり立ったり<br />
活動的で元気な印象というものだっただろうけど<br />
彼女はどちらかというと<br />
闇でそれを持っていて<br />
その部分は本当に夫へ持っていかれた感じになっている。<br />
<br />
しかし、印象おとなしい（月：おとめ座）わりに<br />
びっくりするほど興味や好奇心が旺盛でいつでも<br />
何かをしている活動的な人なので、<br />
おそらくこのあたりは夫の月の射手座をちゃっかり<br />
活用している感じがする。<br />
<br />
<br />
占星術の話ばかりで申し訳ないんですが<br />
占星術は10個天体（星）があって<br />
そのコンビネーションで心理の鋳型を読む、という<br />
ものでありますが、<br />
そのうちの太陽と月だけでも<br />
結構面白い　相性のことが分析できたりして<br />
なかなか面白いものです。　<br />
<br />
なんだか家族を一歩はなれて、こんな風に<br />
分析するのも大人になって、ならではというか、<br />
両親のあり方がこうだったから、自分がこうだったんだなあ<br />
と客観的に自分自身を見れる良い判断材料にも<br />
なっています。<br />
<br />
そんな<br />
両親が相変わらず仲良く、お互いをけなしあっているのを<br />
みてほほえましく、やはり、幸せな気持ちになった<br />
てんちょうでした・・・・。<br />
<br />
<br />
おお、運命とは不思議なもんですね。<br />
<br />
<br />
そうそう、<br />
そういえば、<br />
明日から<br />
わたくしの<br />
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始まります。<br />
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という方は是非オススメです。<br />
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デニス・デューガン,アダム・サンドラー.ケヴィン・ジェームズ.ジェシカ・ビール.スティーヴ・ブシェミ.ダン・エイクロイド.ヴィング・レイムス<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>映画好きでないてんちょうのオススメ映画</dc:subject>
    <dc:date>2008-08-06T18:30:04+09:00</dc:date>
    <dc:creator>てんちょう</dc:creator>
    <dc:rights>てんちょう</dc:rights>
<taxo:topics>
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<rdf:li rdf:resource="http://jugem.jp/contents/theme.php?theme=8" />
</rdf:Bag>
</taxo:topics>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog-tencho.greenebooks.net/?eid=787710">
    <link>http://blog-tencho.greenebooks.net/?eid=787710</link>
    <title>善意とか</title>
    <description>
Green e books ではレジの横に募金箱を置いています。
基本的に袋はサービスしていなくて、
でも袋がほしい方、必要な方には
50円をボックスに入れて袋を買っていただくと
いうようにしています。
 
で、、、今日郵便局に持っていったのは
UNHCR協会へ 2910円
WWFJ協会へ 2909円
 
...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/cobradancin.jpg" width="384" height="288" alt="" class="pict" /><br />
Green e books ではレジの横に募金箱を置いています。<br />
基本的に袋はサービスしていなくて、<br />
でも袋がほしい方、必要な方には<br />
50円をボックスに入れて袋を買っていただくと<br />
いうようにしています。<br />
 <br />
で、、、今日郵便局に持っていったのは<br />
UNHCR協会へ 2910円<br />
WWFJ協会へ 2909円<br />
 <br />
でした。たくさんのご協力ありがとうございました。<br />
（今年11月くらいからです。正確な日付がわからなくてすみません）<br />
 <br />
ある、外国人のお客様はいつも来て、<br />
「袋ないの？」といわれます。そのたび、コチラへ募金していただいて。。。<br />
と案内すると、wwfは Rip off （ぼったくり） だよ、なんで君達が協力<br />
しているのか、分からないねっ！<br />
とおこられます(笑）。<br />
 <br />
ウーム・・・確かに本当に募金がどのように使用<br />
されているのかは知る由もないですけど・・・<br />
でもそういうと元もこもないような・・・(汗）。<br />
 <br />
でも本当だと信じているんですが・・・。<br />
 <br />
何が本当で何がそうでないかは本当にわからない世の中。<br />
でも<br />
とりあえず出来ることから始めようですから、まずは<br />
本当に協会にお金が届き、正しき目的に使われているように<br />
信じるのみです。<br />
<br />
協力していただきました、お客様ありがとうございました★<br />
じみーですが、続けて参りたいと思います♪<br />
<br />
<br />
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Astrology☆Perception　占星術講座の講師、<br />
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ついにGreen e books にて始まります。<br />
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Green e books てんちょうの私も、<br />
この方のリーディングの素晴らしさに度肝を抜かれ、<br />
いろんな問題や悩みを言い当てられ、<br />
そしてそれによって<br />
自分自身を深く見つめるきっかけを与えられました、とともに<br />
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8月9日　（土）<br />
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必ず、生年月日、出生時間、出生場所をおもちください<br />
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<strong>Kit Adran プロフィール：</strong><br />
オーストラリア出身。大阪在住。<br />
7歳の時に師匠と出会い、幼少より占星術に興味を持つ。チャートリーディングは15年以上に渡って続けている。大学で心理学を専攻し、神話、古典文学、哲学、ビジュアルアート、デザインなどを通して分野を深める。後に神経言語プログラム（NLP）、と占星学を専攻。自己認識、自己の気付きに焦点を当てた様々なシステムについて調査を進めるうち、占星学が最も正確であると確信する。<br />
日本国内で7年の、幼稚園から老人まで幅広く英語を教えるキャリアを持つ。「モチベーション」をいかに高めるかということが彼の英語教育スタイル全般に共通すること。<br />
<br />
この先生のリーディング、教え方については<br />
<a href="http://blog-tencho.greenebooks.net/?day=20080707" target="_blank">こちらの感想をご参考に</a><br />
<br />
<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/Let-Life-Flow-Ramesh-Balsekar/dp/8188479160%3FSubscriptionId%3D0SQQ58C8ZJED59QF1HG2%26tag%3Dgreenbeansblo-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D8188479160" target="_blank"><img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51-4dAMS35L._SL160_.jpg" alt="Let Life Flow" /></a><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/Let-Life-Flow-Ramesh-Balsekar/dp/8188479160%3FSubscriptionId%3D0SQQ58C8ZJED59QF1HG2%26tag%3Dgreenbeansblo-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D8188479160" target="_blank"><strong>Let Life Flow</strong></a><br />
Ramesh S. Balsekar<br />
<br />
この本は決して読みやすくありません。<br />
今読書中です。<br />
<br />
今、欧米でもっとも注目を集めるインドの賢者が、<br />
普通の人が普通の人生を平和に生きるのに役立つように、<br />
アドバイタ(非二元論)哲学を説いたもんです。<br />
<br />
まあ、要約すると、<br />
とりあえず「とらわれるな」と。<br />
<br />
とりあえず、全て「流せ」　と。<br />
<br />
取り急ぎは、考えに入ってしまわないこと。。。など<br />
<br />
瞑想のテクニックと同じで、良いことも悪いことも<br />
「捕らわれない」ということですね。<br />
浮かんでくる思考について行かない、それと<br />
なんとなく同じ感覚という説明がしっくりきます。<br />
<br />
でも哲学と言われている割に、<br />
文章はまだ私でもついていけるのでそこまで難しくは<br />
ありません。<br />
<br />
昔、聖人がこんなことを言いました・・・とか<br />
こんなお話があります、とか。<br />
<br />
そのような「アドバイタ哲学」<br />
今、心を科学する時代、とてもスポットが当たっています。<br />
<br />
私も通訳でお手伝いさせていただいた、<br />
ヨガの先生（とっても素敵な尊敬できる師です）<br />
がオススメの文献として、<br />
アドバイタ哲学を薦めてくださいました。<br />
<br />
私もちょっと今、勉強中です★
]]></content:encoded>
    <dc:subject>読みやすい洋書レビュー</dc:subject>
    <dc:date>2008-08-01T15:32:27+09:00</dc:date>
    <dc:creator>てんちょう</dc:creator>
    <dc:rights>てんちょう</dc:rights>
<taxo:topics>
<rdf:Bag>
<rdf:li rdf:resource="http://jugem.jp/contents/theme.php?theme=19" />
</rdf:Bag>
</taxo:topics>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog-tencho.greenebooks.net/?eid=787511">
    <link>http://blog-tencho.greenebooks.net/?eid=787511</link>
    <title>どうなる？日本の洋書事情</title>
    <description>


先ほど、ある文具メーカーの方とお話をしており
聞いて、びっくりした、速報
↓
http://www.tdb.co.jp/tosan/syosai/2715.html

洋書の大手　Yohan　が自己破産を申請?!

そ、それは丸善クローズに告ぐショック。。

ということは、洋書店がまたなくなるってことだから・・・。
しか...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/111.jpg" width="342" height="456" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<br />
先ほど、ある文具メーカーの方とお話をしており<br />
聞いて、びっくりした、速報<br />
↓<br />
http://www.tdb.co.jp/tosan/syosai/2715.html<br />
<br />
洋書の大手　Yohan　が自己破産を申請?!<br />
<br />
そ、それは丸善クローズに告ぐショック。。<br />
<br />
ということは、洋書店がまたなくなるってことだから・・・。<br />
しかも<br />
妙に安いセールをするのでそれを衝動買いしたひとが<br />
本を売りたいときにGreen e books に売りにくる・・・。<br />
<br />
良いのか悪いのか?!<br />
<br />
正直、関西では数少ない洋書店が<br />
なくなっていくというのは実は悲しいことです。<br />
<br />
競合があってこそ、商売って成り立つと<br />
思うのですけど、その競合もなくなるというか。<br />
<br />
実際、<br />
Green e books は独自の流れで独自のスタイルで<br />
洋古書の販売を行っている分、<br />
倒産も破産も、ないというか(笑）。<br />
<br />
<br />
あまりにもニッチ過ぎるっちゅうことだと<br />
思うけど<br />
大変だと思うよ、この商売！<br />
<br />
<br />
というわけでランダムウォークもなくなって<br />
しまうのかなぁ・・・。<br />
<br />
<br />
たくさんのお客様の期待にこたえる品揃えが出来ていきますように<br />
と、神様にお祈りする、てんちょうでした。<br />
<br />
ところで〜お知らせー<br />
<br />
<br />
Astrology☆Perception　占星術講座の講師、<br />
凄腕占星術師のKit Adran のチャートリーディングが<br />
ついにGreen e books にて始まります。<br />
<br />
Green e books てんちょうの私も、<br />
この方のリーディングの素晴らしさに度肝を抜かれ、<br />
いろんな問題や悩みを言い当てられ、<br />
そしてそれによって<br />
自分自身を深く見つめるきっかけを与えられました、とともに<br />
占星術の勉強を始めました（私の師匠です）。<br />
出会いの<a href="http://blog-tencho.greenebooks.net/?day=20080326" target="_blank">エピソードはコチラ</a><br />
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素晴らしい占星術カウンセリングを体験してください。<br />
Kitのリーディングであなたの人生の捉え方が変わる<br />
可能性大。<br />
<br />
<br />
8月9日　（土）<br />
＠Green e books 店内<br />
<br />
<br />
予約時間帯：14:00-18:00<br />
<br />
1時間7000円　（基本的には英語のみ）<br />
もしくは<br />
20分　3000円<br />
カップルの場合、一組　20分4000円<br />
<br />
必ず、生年月日、出生時間、出生場所をおもちください<br />
<br />
<br />
このリーディングの後は<br />
Astrology☆Perception の8月23日から始まるコースの説明会！<br />
第一期を終えた生徒4人とKit Adran　による15分無料チャート<br />
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ご興味のある方はぜひご参加ください<br />
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075-751-5033 <br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>読みやすい洋書レビュー</dc:subject>
    <dc:date>2008-07-31T15:37:23+09:00</dc:date>
    <dc:creator>てんちょう</dc:creator>
    <dc:rights>てんちょう</dc:rights>
<taxo:topics>
<rdf:Bag>
<rdf:li rdf:resource="http://jugem.jp/contents/theme.php?theme=19" />
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</taxo:topics>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog-tencho.greenebooks.net/?eid=786072">
    <link>http://blog-tencho.greenebooks.net/?eid=786072</link>
    <title>アイルランドからの土産</title>
    <description>

以前のスパルタセミナあを受講した、
生徒さんが今日お店に顔を出してくれた。

セミナあがおわってから2ヶ月くらい後に、
ずーっと行きたかったアイルランドに
旅行にいったらしいのです。

彼女はセミナあでも、目標の設定のなかには
アイルランドのことをかなり書き込んでいた...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/KIF_4377.jpg" width="462" height="346" alt="" class="pict" /><br />
<br />
以前のスパルタセミナあを受講した、<br />
生徒さんが今日お店に顔を出してくれた。<br />
<br />
セミナあがおわってから2ヶ月くらい後に、<br />
ずーっと行きたかったアイルランドに<br />
旅行にいったらしいのです。<br />
<br />
彼女はセミナあでも、目標の設定のなかには<br />
アイルランドのことをかなり書き込んでいたので<br />
それが晴れて、現地へ赴くことになって<br />
なんだか私もすごくうれしかったんです。<br />
<br />
そして<br />
こんな土産を↑！！<br />
<br />
アイルランドで一番有名なチョコレートの専門店で<br />
買ってきてくれたアイリッシュチョコ！<br />
なかなか食べれないっすね(笑<br />
<br />
そして、アイルランドの本屋さんで見つけたという<br />
チェー様（チェ・ゲバラ・・・私はチェー様と呼んでいる）<br />
のノート！<br />
ﾄﾞｷﾄﾞｷして一生使えないないかも・・・。<br />
<br />
そして、旅での英語を使った感想を書いてきてくれました。<br />
<br />
<br />
・・・感激ですね。<br />
英語が、もっと身近に、もっと楽しくなるように、と<br />
始めたセミナあ。これがそれぞれの人が実際自分の<br />
目で見たり、自分で英語を体感するような<br />
後押しになっているのを<br />
確認すると、本当にうれしいものですね。<br />
<br />
<br />
こないだ、ある方に招かれたホームパーティーで<br />
私の友人のアメリカ人も来ていたのですが、かれは<br />
ほとんど日本語がわからない（本人いわく2割くらい）。<br />
でも、人が話しているのを聞いているのがなんだか<br />
不思議でおもろい、と言っていたのですが、その気持ち<br />
すごい分かる！と思いました。<br />
<br />
で、わからないんだけど人の話していることを<br />
予想して聞いて、でたまに話が自分に振られたりして、<br />
その場にいることだけでもなんだか楽しかったなぁと<br />
英語がまだ分からなかった頃の自分を思い出したり。<br />
<br />
その感覚をもう一度味わいたいなぁなんて思ったり。<br />
そして今もスペイン語を習得中ですが、<br />
スペイン語も、わかりそうで、わからんのがなんとも<br />
たまらんというか・・・。<br />
この過程が最高にいいんですよね。<br />
<br />
<br />
そして自分がやりたいがために<br />
作ってしまった・・・<br />
<br />
<a href="http://seminar.greenebooks.net/?cid=44115" target="_blank">「スペイン語でしゃべる☆ナイト」</a><br />
<br />
って知ってました？（８月から月一回スペイン語の日！）<br />
言葉がすこしづつ分かる、あの感激をもう一度!!<br />
<br />
という自分のための企画（すみません）。<br />
<br />
なんや、違う方向に行ってしまいましたが、<br />
素敵なアイルランドからのお土産をいただき、<br />
彼女の成長に感激した、てんちょうでした・・・。<br />
<br />
<br />
いいなぁ・・・早くどこか旅行へ行きたいです！<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/When-Things-Fall-Apart-Difficult/dp/1570623449%3FSubscriptionId%3D0SQQ58C8ZJED59QF1HG2%26tag%3Dgreenbeansblo-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D1570623449" target="_blank"><img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51kfpmo5EEL._SL160_.jpg" alt="When Things Fall Apart: Heart Advice for Difficult Times (Shambhala Classics)" /></a><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/When-Things-Fall-Apart-Difficult/dp/1570623449%3FSubscriptionId%3D0SQQ58C8ZJED59QF1HG2%26tag%3Dgreenbeansblo-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D1570623449" target="_blank"><strong>When Things Fall Apart: Heart Advice for Difficult Times (Shambhala Classics)</strong></a><br />
Pema Chodron<br />
<br />
ペマチョドロンというチベット密教のアメリカ人の<br />
尼さんが書いた、「when things fall apart」。<br />
私はこの本を今読んでます。<br />
直訳すると「物事が壊れていくとき」。<br />
意訳すると、「物事が上手くいかないとき」かしら？<br />
<br />
わらえるのがこの本を彼氏が貸してくれたこと。<br />
・・・別れるのか？みたいな(笑<br />
<br />
いや、そうではなく、物事を推し進めるときも、<br />
辛いときも、心のあり方を自分で整えて行くことが<br />
出来るというもの。<br />
<br />
実際この尼さんは欧米ではものすごく有名な<br />
チベット僧　Chogyam Trungpa　という師匠に<br />
師事した数少ない弟子。<br />
<br />
心のあり方を科学する、そんな本も最近増えてきましたが<br />
読んで、考えさせられる、とても穏やかでいい本です。<br />
ま、私もまだ途中ですけどね・・・。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>読みやすい洋書レビュー</dc:subject>
    <dc:date>2008-07-25T17:50:33+09:00</dc:date>
    <dc:creator>てんちょう</dc:creator>
    <dc:rights>てんちょう</dc:rights>
<taxo:topics>
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</taxo:topics>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog-tencho.greenebooks.net/?eid=785676">
    <link>http://blog-tencho.greenebooks.net/?eid=785676</link>
    <title>暑中お見舞い申し上げますです</title>
    <description>
これはハーブを新鮮に保存する器具らしい。3週間持つらしい


最近久しぶりに行った
「英語の秘密セミナあ」。

なんだかいつも白熱してしまう自分が
いるのですが、
どうやら私は通訳をしていても、先生をしていても
どうしても、聞いている人がわかってくれているか
納得をしてく...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/herb3.jpg" width="350" height="350" alt="" class="pict" /><br />
<span style="font-size:x-small;">これはハーブを新鮮に保存する器具らしい。3週間持つらしい</span><br />
<br />
<br />
最近久しぶりに行った<br />
「英語の秘密セミナあ」。<br />
<br />
なんだかいつも白熱してしまう自分が<br />
いるのですが、<br />
どうやら私は通訳をしていても、先生をしていても<br />
どうしても、聞いている人がわかってくれているか<br />
納得をしてくれているかに対して<br />
意地になるところがあります（笑<br />
<br />
<br />
それゆえ「わかりやすい」といっていただけることが<br />
<br />
多いのはうれしいことです。<br />
<br />
<br />
通訳をしていても、話をしていても、<br />
妙に「わかりにくい」方というのはいつもいるものです。<br />
<br />
それを私を通してわかりやすくする、というのは<br />
本来通訳の役割ではないのかもしれませんが、<br />
どうしてもそれは必要なのでは思ってしまうところがあって。<br />
<br />
どうしても私たちは「インテリであること」というのに<br />
こだわってしまっていたり、<br />
人をけなすことで優越感を持ったりします。<br />
<br />
正直何でも思うのは、<br />
他人を批判していたり、不平を話しているうちは<br />
まだまだ自己弁護なのかもなぁと。<br />
<br />
だから「わかりやすい」ということはある意味<br />
自信のない人にとっては非常に不安なのかも<br />
しれませんね。<br />
<br />
わかられてしまうことで、何か心もとないのかも知れません。<br />
<br />
とりあえず私はごちゃごちゃ誰もわからなくて「シラー」っと<br />
されるよりも、いつでもうんうん、とうなずいてもらえる<br />
そんなレクチャーや通訳ができるほうが<br />
いいよなぁ、と思っています。<br />
<br />
と考えると<br />
通訳の仕事ってどこまでが通訳なんだろう・・・。と。<br />
単に<br />
いっている人を訳していくだけだとすると<br />
実際話してが意味不明なのを意味不明に通訳していると<br />
通訳の腕が問われるのでは・・・と思うのです。<br />
<br />
しかし、話し手の話を編集してしまうことは<br />
「意訳通訳」になってしまう？<br />
<br />
でもどちらがいいのだろうかなぁ・・・なんて<br />
最近やっているヨガ通訳でよく思う・・・。<br />
<br />
<br />
ってふと思ったことを書いただけなのですが。<br />
<br />
なんて、コミュニケーションってふかーい所から<br />
はじまっているんだなぁなんて思うわけですよ。<br />
<br />
<br />
<br />
ところで、お知らせなのですが<br />
<br />
あの！<br />
<br />
Astrology☆Perception　占星術講座の講師、<br />
凄腕占星術師のKit Adran のチャートリーディングが<br />
ついにGreen e books にて始まります。<br />
<br />
Green e books てんちょうの私も、<br />
この方のリーディングの素晴らしさに度肝を抜かれ、<br />
いろんな問題や悩みを言い当てられ、<br />
そしてそれによって<br />
自分自身を深く見つめるきっかけを与えられました、とともに<br />
占星術の勉強を始めました（私の師匠です）。<br />
出会いのエピソードは<a href="http://blog-tencho.greenebooks.net/?day=20080326" target="_blank">コチラ</a><br />
<br />
素晴らしい占星術カウンセリングを体験してください。<br />
Kitのリーディングであなたの人生の捉え方が変わる<br />
可能性大。<br />
<br />
<br />
8月9日　（土）<br />
＠Green e books 店内<br />
3名（もしくは3組）限定<br />
<br />
予約時間帯：14:00-15:00<br />
　　　　　　15:00-16:00<br />
            17:00-18:00<br />
<br />
1時間7000円　（基本的には英語のみ）<br />
<br />
<span style="color:#FF0000">必ず、生年月日、出生時間、出生場所をおもちください</span><br />
<br />
<br />
このリーディングの後は<br />
Astrology☆Perception の8月23日から始まるコースの説明会！<br />
第一期を終えた生徒4人とKit Adran　による15分無料チャート<br />
リーディングデモもあります。<br />
ご興味のある方はぜひご参加ください<br />
参加無料：　人数限定です
]]></content:encoded>
    <dc:subject>TRAVEL MANIAC</dc:subject>
    <dc:date>2008-07-23T17:35:07+09:00</dc:date>
    <dc:creator>てんちょう</dc:creator>
    <dc:rights>てんちょう</dc:rights>
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